ちょっとほんのりする話

さてさてみなさん、暑いですが大丈夫ですか??

僕の友人さんは、弾丸で広島・厳島にていろいろと勉強してきました。

 

本日は、すごくつまらないかもしれませんが

私の人生観についてです。

私は、治療家になろうとしたのは20歳位の時に、『潰瘍性大腸炎』という病気になった際に

中国の足つぼの看板を、横浜の中華街石川町で目にしました。

その時に、私の脳裏にはこれで、大腸が良くなるという安心感が目覚めました。

今思うと、私の根本治療の旅はここからのスタートしたのです。

その店は今は無くなってしまいましたが、非常に痛い治療をする先生でした。

週に一回、その痛い治療を受けると体が軽いんです。大腸も。

それから16年。私は1回も病院にはいってませんし

少しでも体調が悪いと足つぼで治します。

 

本来、人間はご縁というものに囲まれて生きていることを忘れてしまいがちです。

私がこの親友と会いこのお家族から学んだ5年。

今のように度々気づかせてくれる、有難い人たち。

私が仏教が大好きになったのも

16年前に仏足跡を見てからなんです。

 

そばにいる人にね

今日はありがとうっていってあげて下さい。

さて

明日は押上院休みです。また日曜日

 

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